ブッキラ親父のクリエイター日和

デザインの話や様々な分野でがんばっている人を紹介します。ブッキラ親父の好きな音楽のこと、与太話もお楽しみに。

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「モンティ・パイソンな人々」

先日BS放送でBBC制作の旅番組を視ていたんだけど、ガイド役がかっての『モンティ・パイソン』のメンバーだった、マイケル・ペイリン…!

もうホントいいじいさんになっちまってまあ~(オマエも結構じじいだろ)

『モンティ・パイソン』ホント大好きでした。

モンティ…に触発されて、『スネークマンショー』が生まれたんだよね。

70年代末~80年代始めって毒のある笑いが多かったよね。

大学時代、東京ボードヴィルショーとタモリのジョイントライヴを観に行ったんだけど、TVではとても演れないネタ演っていて、ある意味パンクでした。

全てのハシリは『モンティ・パイソン』だった。

その中で一番成功したのは、テリー・ギリアムだけど『未来世紀ブラジル』みたいな、文明批判的な映画は好きになれない。『12・モンキーズ』とかは、わりと好き。

それにしても「毒」っていうスパイスは大事やね。

モンティパイソン2 モンティパイソン1

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コメント


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毒ですか・・・ ある意味個性的と言う事でしょうか
人に影響力があるとか・・・
やはり 大切なものだと思いますね
毒の無い人はつまらないかも
いろんな経験を積んだ人ほど毒があるのかも
意味不明ですみません

エスニックレストラン カマル | URL | 2011-08-31(Wed)03:04 [編集]


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